楽雲ギャラリー
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鳥蟲篆の印
 楽雲先生は、この鳥蟲篆の辞書を著しています。世界に一冊も鳥蟲篆の辞書の無い時にです。先生は古文字学に造詣が深く、古文字学家として有名な段玉裁記念館にも著書や、作品が収蔵されています。こうした文字を自由自在に作れるのは我国では楽雲先生のみと聞いております。



甲骨文、金文の印と変形印
 どのような印を、どんな時用いたらよいか、又大きさや朱文、白文の別、変形印の使用方法等々、追ってホームページ上でお答え致します。


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